ほとんどのチームライダーはバイオグラフィーを友達やエクサイルのスタッフに書いてもらっていますが、ブランドンは自分で書きたがったのでそうさせました。以降の文章は彼自信による彼のバイオグラフィーです。
初めてスキムボードを始めたとき、すぐに自分がクレイジーな事に足を突っ込んだ事に気がついたよ。10th streetでビーカーやメズ、クダGに教えてもらいながらスキムを学んでいった俺がすごいスキムボーダーになる事に何ら驚きはないだろ?
俺は、他のみんなが兵隊さんの人形をお風呂に持っていって遊んでるような12歳のときからサイダーを乗り継いでいたし、スポンジャーが人生を無駄にしている事も学んだよ。そしてそんなに長くかからずにプロになるのに十分な実績を積んだからプロになったよ。
2001年から急激にみんなに知られるようになった俺は俺にスキムを教えてくれたプロ達を徐々に追い抜き始めたよ。
俺はスキムを始めてから今に至るまで他のスキムボーダーとは違うスタイルを追求してきて、世界で最も馬鹿げたバックサイドエアーやエアードロップをほとんどのスキムボーダーがやろうと思っても出来ないようなクリティカルなセクションで決めてきたよ。
俺はこれからもみんなより長くトップに居続けるぜ。
うーん、そいで、、つまり俺が言いたいのはエクサイルへようこそ。
Peace.
proOp amOp legOp